合格者の声Voice

  1. 吉津 直さん 2025年ソムリエ合格

    大手酒類メーカー勤務の吉津さん。業界での経験値も高く、責任のあるお立場です。ご自身がソムリエ資格取得を決意し、実際に合格するまでの道のりを詳細に教えてくださいました。多忙な社会人が、どうやって学習時間を捻出したか?ゴール設定から逆算した、時間の使い方と実際の勉強方法は、今受験を悩んでいる方への大きなモチベーションとなるはずです。ぜひ、ご参考になさってください!

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  2. 品田ケンジさん 2025年度ワイン・エキスパート合格

    現役大学生の品田さん。ワイン好きの友人から「ワインの資格に興味のある親戚がいるのだけど、大学生でも取れますか?」とのご連絡がきっかけでした。初めてお目にかかった時、彼の「まっすぐな瞳」がとても印象的で心に残ったのを覚えています。「学ぶ」ことが身近にある品田さんですが、それでも大学生としての生活との両立は容易なことではなかったかと思います。毎週、「小テストで満点を取る」という目標を設定し、強い意志を持って取り組んでいらっしゃいました。彼にとって不安要素であったかと思う「テイスティング」も、講義の内容を自身の言葉で整理し、素直に落とし込んでいかれました。「この資格で、就職活動の選択肢が増えました」という言葉は講師冥利に尽きるものでした。いろいろな年代の方がトライするワインの資格、若い品田さんの合格体験記をご参考になさってみてください。

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  3. 榊 陽菜さん 2024年度ソムリエ合格

    2024年度、ソムリエ資格を見事一発で取得された、榊さん。大手酒類飲料メーカー勤務で、日ごろは大変お忙しい業務に取り組まれている中での挑戦でした。多くの方がそれぞれの人生の中で「試験勉強」の経験は、多かれ少なかれあるものの、大人になってからの挑戦には「工夫」と「困難」が伴います。モチベーションを維持しながら、いかに学習を「継続」できるか?これは受験生共通の悩みかと思います。榊さんは、ご自身でルールを決めたうえで、学習コンテンツを最大限に活用し、着実に力をつけて行かれました。その姿勢は、1次試験・2次試験・3次試験と変わることはありませんでした。一発合格にはどんな努力があったのか?ぜひ榊さんの「合格者の声」をお役立てください。

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  4. 中村 有梨子さん 2024年度ソムリエ合格

    赤坂でバーテンダーとしてご活躍の中村さん。真面目な性格の中村さんは、1次試験対策もお忙しい中コツコツと知識を積み上げて行かれました。
    既にお酒のプロと思われる彼女でしたが、試験対策のワイン、リキュール&スピリッツなど、今までのご認識を書き換えるようにひとつひとつ真剣にテイスティングされていた姿が印象的でした。また。3次試験のワイン抜栓の練習も、私共ワインスクール歴代1位2位を争うほどの抜栓本数でした。その真摯な姿勢に「ワインの神様」が微笑んだと感心しています。バー勤務の忙しい中の体験記、ぜひ参考になさってください。

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  5. 林 亜紀さん 2024年度ワイン・エキスパート合格

    林 亜紀さんは、既に資格を取得されていたご主人に続いて、ワイン・エキスパートに挑戦され、見事に合格されました。
    ご主人様は、今や550以上もの資格を所持する「資格ソムリエ」としても活躍していらっしゃいます。亜紀さんも、「資格」の持つ魅力やその価値を十分に理解されたうえでの挑戦でした。
    勉強の仕方をご自身でしっかりと把握されたうえでのご受講でしたので、受講期間を通してペースが乱れることはなかった印象でしたが、ご本人なりにお悩みもあったようでした。そんな林さんの「合格者のの声」ぜひ参考になさってみてください。

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  6. 「資格ソムリエ」林 雄次さん

    ワインの資格だけではなく、世の中には様々な「資格」が存在します。知的好奇心を満たすというだけではなく、その「資格」によって人の見る目や、その人の人となりをわかりやすくさせる面を持つ「資格」。特に日本人はステイタスとしても捉える傾向が強いので、年代を問わず挑戦する方も多いかと思います。林雄次さんは、行政書士の資格を筆頭に現在所有していらっしゃる資格の数はなんと371!「資格ソムリエ」として、また多くの資格を生かして多角的な企業支援に取り組んでいらっしゃいます。そんな林さんが、なぜ「ワインのプロ」を目指し、そして取得されたか?
    資格のプロの林さんの「合格者の声」は、忙しい中に学習を進めるという最大のテーマへのヒントがいっぱい詰まっています。
    ぜひ、林さんのお話をお役立て下さい。

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  7. 客室乗務員 N.M.さん

    客室乗務員のお仕事をなさっているM・ Nさん、仕事が不規則ということでオンライン講座にて勉強を進められました。
    講師として素晴らしいと思ったのは、フライトのスケジュールでご多忙な中、全く遅れずについて来られたことです。
    かなり早い段階で、勉強のペースを早めに掴まれた結果、数ヶ月の勉強の期間中、お仕事を含めたルーティンができていたように思えました。
    全てが順調なご様子でしたが、流石に苦労されたのが、3次試験におけるワインの抜栓でした。
    しっかりと練習をされて、抜栓もクリアし、見事に合格されたN.M.さんの「合格者の声」、どうぞ参考になさってください!

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  8. 平野 鉄夫 さん 2022ソムリエ合格

    東京の世田谷区深沢にて、オーナー兼シェフとして、フカヒレを主体とする高級中華料理店を営む平野鉄夫さん。
    前年にソムリエ呼称資格を取得された知人の方からのご紹介で応募されてきました。仕事との両立の忙しい中で勉強する時間を確保され、ソムリエ呼称資格に見事一発合格されました。物静かなお人柄ですが、テイスティングのスキルが向上するにつれて、質問が鋭くなってきたのがとても印象的でした。
    そんな平野さんからは、1次試験における勉強法のポイント、2次試験における戦略的な対策などのコメントをいただいております。これからは自信をもってワインを勧めていただければと思っています。

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  9. 出口 和歌子さん 2021年ワイン・エキスパート合格

    ご主人様が前年度にワイン・エキスパートに一発合格された、出口さん。ご自身も弁護士としてご活躍されています。
    ご夫婦そろってワインがお好きということもあり、奥様も2021年に挑戦され見事一発合格されました。
    学習について経験値の高い出口さんですが、覚える量がかなり多いこの試験においては、それなりにご苦労もあったようです。
    最初は戸惑われていたようにも感じましたが、すぐにこの学習への取り組み方や、時間配分などを掴まれて、膨大な情報量の教本から
    「どこを覚えるべきか?」ということをしっかりと理解されていました。とてもスムーズに1次試験を突破され、2次試験に進まれました。
    出口さんは、テイスティングも実は、記憶力だということを早い段階で理解され、見事一発合格されました。
    そんな出口さんの「合格者の声」をぜひご参考になさってみてください。

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  10. 柴田 光久さん 2021年ソムリエ取得

    ニューヨーク・ブルックリンから初の海外進出として、昨秋恵比寿にオープンした「ピーター・ルーガー東京」。
    話題の予約困難店でBar Directorとして活躍されている柴田さん。
    通常の業務や、開店準備などで多忙を極める中、学習時間を捻出されるご苦労は並大抵なことではなかったと思います。
    そんな中でも、安定した学習への取り組みは素晴らしいものがありました。
    高額なワインに触れることが多い方は、「試験的なテイスティングのアプローチ」に戸惑う場合もありますが、
    柴田さんもそうだったのではないでしょうか?寡黙ながらも真剣に分析している表情が印象的でした。
    3次試験対策講座も受講されましたが、非の打ちどころのない美しい所作は本当に素晴らしかったです。
    多忙な中、1発合格された柴田さんの「合格者の声」をぜひご参考になさってみてください!

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